タニオカアイ

ウソとホントの間の話

2016-12-08から1日間の記事一覧

読んだ本のことなど。

ダイナ・チャヴィアノ 白川貴子訳「ハバナ奇譚」は、先日書いたキューバにとって革命が存在意義なら人は - タニオカアイに対するひとつの捉え方として興味深かった。 中国・スペイン・アメリカ・キューバの系図を、キューバ独立前から現代に渡っていったりき…